水子供養のお寺 常光円満寺 優しさあふれる水子供養で有名な大阪の寺院。 水子供養料も金5000円からで安心。 厄除け・安産祈願も常光円満寺へ
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皆様方からのお礼のお便りは常光円満寺の大きな支えです

 常光円満寺にて水子供養をされた方々のお礼の言葉 
当山へ多くの心温まる数々のお便りをいただき、心より感謝しております
その中の一部でございますが、ご紹介させていただきます


= 当山にて水子供養された方へ =

ほんの一言だけでも、言葉にならない嬉しさがございます
是非、お礼や感謝のお言葉をお聞かせくださいね


【お礼くださる方はクリックください】


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先日は、我が子の供養をしていただきありがとうございました。
電話予約ができ供養してもらえると安心してその時も自然に涙がでました。
遠方でありましたが、このネットを拝見させていただき円満寺さんで是非供養していただきたいと思う一心でおじゃましました。夫婦で道中いろいろ子供が私たちに教えてくれたこと等を話しながらお寺まで行きました。
ネットで供養内容等把握したものの供養はどんな雰囲気なのかなと不安な気持ちと、きちんと供養してもらえるという安心感など複雑な思いでした。
受付では本当に優しく「大丈夫ですよ、水子さんは親を絶対に恨んだりしないから・・天国でお地蔵様に見守られ、お友達と仲良くしているから安心していいからね」と優しく安心する言葉をかけていただき、少し肩のみがおりた気がしました。本当にありがとうございました。
供養中では、どうしてもいろいろな感情がこみ上げてきてたくさん泣いてしまいましたが、これで我が子も無事に天国で生活できると思うと、安心しました。お地蔵様の前には、たくさんのお供えがあり、私たち以外にもこれほど愛する我が子を失った方がみえるのだなぁとびっくりしました。
どうしても妊娠がわかった初めは、子供は悪くないのに・・時期がよかったら・・いろいろな問題がなければ普通に産んであげられたのに・・私だけどうしてこんな目にあわなければと悲しくなった時もありましたが、いろいろな理由で我が子と離れ離れになってしまった、同じ気持ちの方がこれほどみえると知り自分だけが辛いのではないのだなぁと思える様になりました。
私は、仕事でうつ状態になり長期療養中で・・いろいろ事が重なりすぎて。
しかも妊娠も初めてで、自分で最終は決断したものの手術までの辛い毎日、しかし自分にも命がやどったのだという嬉しさも確かにありました。しかし手術で麻酔がかかるまでのあの怖さ・・今もまだその時の事を思いだすと辛くなりますが、無事手術も終わり、こうして私は、なんとか生きています。
我が子には辛い思いをさせてしまいましたが、今回の事でより夫婦の絆が強まり支えあえたので、我が子からのメッセージだったのかなと二人で話しています。結婚するのにどうして・・と相談した友達から理解してもらえず辛かったけど、私と子供を守ろうとその友達も必死だったのだと思います。絶対に今度は、私のうつ状態も治り薬も飲まなくよくなり、赤ちゃんを受け入れる体制が整ったら、絶対にまた私のおなかに赤ちゃんが授かりますように。次は、絶対に幸せにするからね。
小さすぎて性別はわかりませんでしたが二人で一生懸命名前をつけました。

愛奈は一生パパとママの心の中で愛し続けるから淋しがらないでね。
またいつか、愛奈のお兄ちゃんかお姉ちゃんを呼んできてね☆
毎日お守りを持ち歩いて、お守りをなでたり、話かけたりしています。
どうか、パパとママの愛情が天国に届きますように。
また、大阪までパパとママで逢いにいくから待っててね。
パパとママより



 先日はありがとうございました。
 初めて供養をして頂いたのは昨年の12月。その時から半年が経ち、手術からちょうど1年目を向かえた先日。手を合わせてお供えにだけの予定でしが、お話を聞いて頂き、急でしたが御供養の方して頂きましてすごく良かったと思います。
 初めての日は友達についてきてもらってましたので、一人で行くことにはすごく心細かったのですが、受付の方と楽しくお話させて頂きまして笑顔になることができました。たわいもない家の住所の話でしたがすごく安心することが出来ました。ありがとうございました。1年経ったとはいえ、やはり手を合わせて供養をして頂いていますと、当時の思いや色々な気持ちが込み上げてきました。
 1日1日過ぎていく毎日の中で、何もなかったかのように過ぎていき、いつのまにか1年という時間が流れていました。その中で、お守りを持ち歩き、決して忘れていたわけでありませんが、あまりに普通に時間が流れていってました。その普通に過ぎていっていることに『こんなのでいいのか・・・』『こんなに普通に過ぎていって、いつか、何十年も経って、色々なことを通していくうちに、当時のその思いが風化されてしまうのではないか・・・そうであってはいけないし、そうなりたくはないけれども、そうなってしまうのではないか。』と、ずっとこの先の、何をしているかも見えない自分自身に確信が持てずに不安や疑問を感じたりもしていました。
 でも、御寺に向かい供養をして頂いていると、先にも書きましたように、当時の思いや気持ち。「ごめんね。」というやりきれない気持ち・・・たくさんこみ上げてきて、涙が流れました。
 自分の中ではちゃんと忘れずに思ってあげられている。私自身の中にちゃんとその思いがあった。ということを感じることが出来ました。うまく言葉にできないのですが、涙が出るからいいというのではなく、そう思えて涙を流した自分がいたことに、自分自身ほっとするような思いがしました。
 本当は、できるなら経験しない方がいい思い出なので、思い出すことは正直自分がしてしまったことを悔やみ、逃げたい気持ちになることもあると思います。この1年間のように、時間はどんどん過ぎていきますし、これからまた新しい出会いや、結婚。そして家族をもつ…ということも経験していくことと思います。それに、今は何も見えない将来で何が起こるかはわかりません。それでも逃げずに、忘れないでいたいと改めて強く思いましたし、そうあり続けたいと思いました。、決して逃げずに向き合っていき続けたいです。そうしていくためにも、1年に1度だけでもこうやって直接出向き、手を合わせ、供養し続けたいと思いました。
 受付の方ともお話しさせて頂いたのですが、私は小学校の教師を目指しております。手術をして一つの命を絶ってしまったような私が教師なんていいのか・・・教師になる資格なんてあるのか・・・と考えこんでしまったこともありました。でも、命の大切さ。子どもが出来、無事に産まれ元気に育つことの喜び。そういったことを考える事が出来たことをプラスにとらえ、前向きに頑張ろうと思えました。子ども達一人一人に愛情を注ぎ、一緒になって感動し、成長していける教師になりたいな。と思っています。
 その教員採用の一次試験が昨日&今日で無事に終えることが出来ました。お守りを身に付け、支えてもらいながら、一緒に頑張ってきました。自信があります!!とお伝えしたいところなのですが、正直現実は悲しいもので五分五分といったところです・・・
 長々となってしまいまして、話もそれたりはしたのですが、円満寺様でお世話になることが出来まして本当に嬉しく思っております。本当にありがとうございました。今日思ったこと、感じたことを忘れないようにしていきたいと思います。そして、来年の同じ日にまた御供養に伺いたいと思っております。これからも宜しくお願い致します。
 本当に本当にありがとうございました。



 当日朝のいきなりの予約にも関わらず、心の篭った供養をして頂き、本当に有難う御座いました。
 何年間も、どうしていいのか分からず、ただただ、亡くしてしまった命に、申し訳ないと思うばかりで、なかなか『供養』という形にする事が出来ませんでした。2度とも、最終的には私自身が決断し、水子にしてしまいました。1度目は、もう7年も前になります。手術後の定期検診により、私自身が『卵巣腫瘍脳腫』という病気にかかっている事が判明しました。妊娠しなければ、気付かなかったはずの病気です。幸い、早期発見で手術で腫瘍を摘出し、陰性である事が分かりました。私が亡くしてしまった命は、私に病気を知らせてくれたんです。私の命を救ってくれたんです。それを思うと、自分は何てひどい母親なんだろうと、何度も自分を責めました。命を絶ち切ったのは私なのに、私の命を救ってくれたのは、その命なんです。耐えられませんでした。私は幸せになっちゃいけない。私なんかが幸せになる資格はない。自分にそう言い聞かせた時期もありました。自分から幸せを放棄した事もありました。でも救ってもらった私の命を大事に、もうこんな事は絶対しない。次に生まれてくる命は絶対幸せにしてあげようと誓いながら、2度目は、様々な事情が絡んで、結局は同じ結果になってしまいました。自分自身が情けなかったです。何度も『供養』を考えましたが、どうしていいのか分からず、悩んで迷ってる間に、月日だけが過ぎました。
 今日、一緒に供養に来てくれた友達が、昨日、私に言いました。『ちゃんと供養してあげよう。一緒に行ってあげるから。』背中を押されました。夜中に、ネットで検索し、円満寺のHPに辿り着いたんです。掲載されてるお言葉、涙が溢れて止まりませんでした。『さいの河原』のお話、胸を鷲づかみにされたような感じでした。一刻も早く『供養』したい。私がしなきゃ誰が二つの亡くした命を救ってあげられるんだろう。その思いで、今朝、お電話しました。
 供養して頂いた今、私はやっと前に一歩進めた気がします。少し強くなれた気がします。今まで、何度も何度も思い出しては、姿形のない二つの命に語りかけてました。『ごめんね。こんな私が命を絶ってしまってごめんね。』って。でも、今は、二つのお守りが私の傍にあります。触れて語りかける事が出来ます。二つの命を見守ってくれるお地蔵様に手を合わせる事が出来ます。『二つの命が幸せになれますように』 と祈れる場所があります。やっと母親になれた気がするんです。亡くしてしまった二つの命の母親だとハッキリ自覚出来るんです。私はこの二つの命をこれからも大切にしていかなきゃいけない。すごく不思議な感覚で言葉に表せません。
 『供養』というものの、重大さを初めて知りました。今日という日まで、とても長かったです。これからもまだまだ長いです。決して忘れる事無く、いつまでも幸せを願っていきたいと思います。私自身も、幸せにならなきゃいけない。二つの命を守りながら、二つの命に守られながら、毎日前向きに、一歩ずつ前進していきたいと思います。
 本当に有難う御座いました。感謝の気持ちでいっぱいです。これからも、供養を重ねていきたいと思います。どうぞ、宜しくお願い致します。



 昨日はとても親切、かつ丁寧なご対応を頂き、本当にありがとうございました。
 私自身、我が子を亡くしたばかりだった事、まだ体調も優れず、情緒不安定な状態だった事などから皆様にろくにお礼も申し上げれず、ただただ泣いてばかりいました。なのに、供養前の女性の方の優しいご対応、供養してくださった後の副住職様(多分お若かったのでそうだと思うのですが間違っていたら申し訳ありません・・・)のお話やご対応が心にしみ、色んな気持ちが交差して、涙しか出てきませんでした。本当にありがとうございました。そして申し訳ありませんでした。
 事情があり、どうしても初めて宿った私と彼の子供を産んであげることが出来ず、最終的には自分で決断したにも関わらず我が子を水子にしてしまった後悔の念が消えないままとにかく我が子に供養をという気持ちだけで、HPを探すうちに常光円満寺様のHPを見つけ、翌日に突然お伺いしたのです。

中  略

 人の道に外れた自分の行動が結果的に我が子を失うという結果になり自分自身が亡くなってしまった方がいいのではないかと、何度も考えました。でも副住職さまのお話を聞くうちに、私が居なくなったら誰があの子のことを思い出し、誰が今後もお地蔵さまがあの子を守ってくださるよう、私の代わりに抱きしめていただけるようお願いできるのだろう。。。と思ったとき、私は生きなければならないと思い直しました。せめて母親の私だけでも、ずっとずっとあの子の事を思ってあげなければ、あまりにも可哀相ですね。
 お腹から居なくなってから、まだ数日しか経っていないのに、また数週間しか私のお腹に居させてあげれなかったのに、何故か頂いたお守りを撫ぜてあげると心が落ち着き、あの子が私に話し掛けてくれているようです。泣いてばかりでちゃんと供養してあげれたかな?とも思えてならないのですが、これからも、このお守りを肌身離さず持ち歩き、寝るときも抱きしめてあげながら日々頑張って生きていきたいと思います。
 まだまだ私の心はマイナス思考になってしまいがちでした。でも、先ほど改めてお寺のHPを拝見し、ゆっくり見せて頂いたときに副住職様の闘病記を発見し、読ませていただくうちに、健康な私が自ら死を選ぶなんて・・・と恥ずかしい気持ちになってしまいました。また同時に副住職様に今後もあの子やその他の水子達が、お地蔵様に守って頂けるようにお願いしたい気持ちにかられ、こんなメールを書かせていただいた次第です。
 また副住職様も今もご闘病中とのこと、くれぐれもお体を大切になさってください。この常光円満寺の副住職様、皆様、お地蔵様の事を一生忘れません。出来るだけそちらにお伺いしてあの子の冥福と、お地蔵様へのお願いに参りたいと思っています。8月24日だけでなく、月命日にあたる日は特に伺いたいなと思っています。
 この常光円満寺様と出会わせてくれたのも、あの子ではないかと思います。これから長いお付き合いになりますが何卒宜しくお願いいたします。
とても長いメールになり、大変失礼致しました。お礼と、感謝、また副住職様が今後もご健康でありますように・・・。



 先日はご供養していただきありがとうございました。自分ではだいぶ心も落ち着いてきていたと思っていましたが、やはり自分のしたことの重さを思い涙があふれました。軽率な言い方かもしれませんが、お経を聞かせていただいて、ありがたいという想い、お経については良くわかりませんが、いやされる想いがしました。
 今回、お寺の方と接しさせていただいたこと、本当にうれしく思っています。とても心が暖かくなりました。やさしくて、安らげる空間がそこにはありました。言葉にできない感謝の気持ちが今も胸にあふれています。
本当になんと言っていいのか・・・

中  略

 供養のあと、少し心も落ち着き(完全にいやされたわけではありませんが)本当に少〜しずつですが、今までのように、楽しさや幸せといった気持ちも感じられるようになりました。でも時折、ふっと「自分ばかりこんな想いをしてていいのだろうか・・・」 という思いがよぎりました。そんなときは手をあわせずにはいられません。そのことを話したとき、
 「水子さんはとても心が純粋です。それはこの世に生まれて経験する「恨み」や「ねたみ」などという気持ちを知らないからです。親が喜べば水子さんもうれしいはず。親がつらい思いをすれば、水子さんは悲しむと思います。」
と教えてくださいました。その言葉に支えられました。適当な言葉ではないかもしれませんが、あの地蔵堂は私の好きな場所になりました。あの場所に入るととても心が落ち着くのです。多分、お地蔵さまが水子さんのことを見守っていてくれる、抱いてくれている、そんなことからだと思います。そちらのお寺を選んで良かったと心から思えるのです。 
 これからもよろしくお願いします。私も遠くからできるだけのことはしていくつもりです。



 先日は我が水子の供養をしていただき有り難うございました。
 今でもそのことを考えると涙が止まりませんが頂いたお札に話しかけていると、不思議と頑張らなくては!と、思えるようになってきました。それまでは、こんなに苦しくてどうしようもない気持ちになるのならいっそ死んでしまおうかと考えることも多かったのですが・・・。
 残念ながら父となるはずだった人にこの子のことを忘れないで!と言う機会は無くなってしまいましたがその分母親の私がしっかりとこの子のことを考えてあげようと思っています。
 今回のことは私にとっても一つの転機だったと感じます。運命がそうさせたと・・・・・。私にとっては試練の連続でしたが泣いてばかりでなくこの困難を乗り越えていかなければ!!!
この子のためにも頑張らなくては・・と思っています。
 お腹にいる頃から泣いてばかりの私で、この子もさぞかし不安だったのではないでしょうか。少しは強くなれるように・・・・これから頑張るつもりです。この度は本当に有り難うございました。



 先日は、私達の子の供養をしていただき、ありがとうございました。
 お寺の方の温かい心使いに、胸をなでおろすような気持ちでした。そちらへいく電車の中で、私と彼は、どこか緊張していたのでしょうか。会話も途切れ途切れでした。供養をした後には、緊張の糸が切れて、ホッとし、帰りの電車はお互い眠くなるほどでした。
 お守りと水晶、おふだは、大切にしています。お守りは毎日、抱いてあげています。すると、自然と涙がこぼれそうになるのは、気のせいでしょうか・・。私のお腹にやってきて、形になる事ができなかった、我が子。本当にごめんなさいの気持ちです。これから、二人で頑張っていき、いつかまた会える日を心待ちにしています。
 家からそちらは遠いですが、近いうちに必ず、行かせていただきます。このたびはどうもありがとうございました。私達の子は、永遠に、二人の中に生き続けています。これからも、どうか、安らかに眠る事の出来るよう、力をおかしください。



 電話一本で初めてたずねていった私にも、とっても親切、ていねいにしていただき、本当にありがとうございました。
 円満寺さんのことはHPで知りました。流産してから供養したいと思いながら3年もたってしまったのですが、実際に供養ってどういうことなのか、どうすればいいのかわからず困っていたところ、水子についてのわかりやすい説明が目をひきました。特に、「水子の心は純粋で、たたりなどない」という部分をみて、自分の考えを改め、深く感銘をうけました。以前は自分のなかでかわいそうな存在として暗い影のようだった水子が、今は可愛らしい守り神のような存在になりました。
 HPの副住職さんの闘病記も拝見しました。今は良くなられたそうでよかったですね。あたりまえになってしまってる自分たちの健康にも感謝すべきだなぁ、と思いました。うちのお経をよんでくださった方はドナーになられた弟さんだったのでしょうか?これからも年に1度くらいはお参りしたいと思ってますのでよろしくおねがいします。 



 昨日は我が子の供養して頂き、ありがとうございました。急なメールでの申し出にもかかわらず、こころよく引き受けて頂いた事本当に感謝しています。
 今まで、心の中で何か引っかかるものを感じながら生活していました。産んで育ててあげられなかった罪悪感。その事に対しての嫌悪感。何かしてあげたいと考えていた所、こちらのホームページに出会いました。温かい言葉に心を打たれ、こちらのお寺なら信用できる思い、お願いする事にしました。
 供養が終わった今、なぜか心がすーっとしています。これから、私があの子達にしてあげられる事、出来る限りしてあげたいと思っています。いつまでも、忘れる事なく、決して目で見える訳では無いですが、愛してあげたいと思います。
 本当にありがとうございました。心より感謝いたします。いつか、お伺いしたいと思っています。その時は、またお世話になると思いますがよろしくお願いします。


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